実践第一の日本整体学院で、整体師の王道を学ぼう!

在校生の声:日本整体学院 人を癒すその手のひらが、自らの道を開く

体格も、性別も、年齢も出身も違うけれど、目標はただ一つ。
「技術を磨いて独立し、人の役に立ちたい」。
実践の場で、悩みながら、楽しみながら、整体師として、人間として、
日々成長していく学院生たち。
彼らとともに、中山式自然療術の奥義を学びませんか?

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飯島大輔 神奈川県出身19歳

私が整体の世界に入りたいと思ったきっかけはおばでした。 おばは足を悪くしており、整体に通っていましたがなかなかよくならず自分でも何か手助けできないかと思い入学を決意しました。 私は学生時代からハンドボールをやっており、今後もスポーツに関わっていきたいと思っており体のメンテナンスなど様々な人達がいいパフォーマンスが出来る為に少しでも助けられる整体師になりたいと思います。 また、体が痛く日常生活が辛い人達も少しでも楽になり、精神的にも支えてあげることが私の目標です。 入学してからは日々いろいろな経験ができ、先輩方が稽古に付き合ってくださったり、教わる事が出来てとても充実しています。

野村亮太 静岡県出身19歳

僕はずっとバレーボールをしていて、多くケガをしていたので整体には良くお世話になっていて自分も人を癒したいと思い大学進学をやめ、ここへ入学をしました。 今は毎日充実しています。少しでも患者さんが良くなる姿を見ると、とても嬉しく感じます。 将来は自分も人を癒せるような整体師になりたいです。

高木緑 神奈川県出身18歳

高校までずっと水泳をやっていて、腰痛館には中学時代からお世話になっていました。おかげで厳しい練習も休まず続けられました。おなかをゆるめてもらうと身体が温まり、試合の前とか、すごくリラックスできるんです。卒業後の進路を考えたとき、こんどは自分がほかの人の痛みを癒してあげられたらと思って、両親を説得し、入学しました。今は毎日がとても充実しています。

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日本整体学院院長 中山建三監修
高橋晶(医療ライター)著
推薦文 安保徹氏(新潟大学医学部大学院教授)
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